2004年3月、東急不動産グループとして初めての私募ファンド、「コンフォリア・レジデンシャル・ファンド」を組成いたしました。 以来、東京23区内で賃貸需要の安定したエリアに所在する優良物件を中心にファンドを組成し、出口を迎えたものを含め5本のファンドを運用してまいりました。
移り変わりの速い市場を常に注視し、プロパティマネージャーと連携を図りつつ、機動的なリーシング活動による投資家利益の最大化と、効果的なリニューアル戦略による資産価値の向上を目指したファンド運用を行ってまいります。
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