基本運用方針

東急不動産キャピタル・マネジメントでは、「投資家ニーズの的確な把握」と、「確かな運用が見込める不動産」を結びつけるという基本スタンスをベースに私募ファンド及び私募リートの組成・運用ビジネスに取り組んでいます。
成長性・安定性があると考えられるエリアを中心に、投資家ニーズに応じた優良投資案件をソーシングし、投資戦略に応じた適切な運用を目指します。

オフィス・レジデンス・商業施設

東京都心部を中心に首都圏・政令指定都市の成長性・安定性があると考えられるエリアを選び、デベロッパーを母体とする「目利き力」を活かした物件選定をしてまいります。

物流施設

Eコマース市場の堅調な拡大に支えられた需要を背景とした物流施設を投資対象とする私募ファンドの組成・運用への取組を開発型・稼働型ともに進めてまいります。

再生可能エネルギー発電設備(太陽光・風力等)

太陽光・風力発電設備を投資対象とする私募ファンドの組成・運用により、順調に運用資産残高を増やしております。
安定したキャッシュフローとクリーンエネルギーによる電力供給の安定化への社会的な要請の高まりを受け、今後も取組を進めてまいります。

アウトバウンド投資

東急不動産ホールディングスグループが有する海外不動産への投資実績を背景に、海外不動産を投資対象とするファンドの組成、運用を通して幅広い投資機会を提供してまいります。

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